8/9【第71回】大崎市長選最年少候補者・藤本勘寿さんに聞く(前編)/秋保メガソーラー、県に開発許可の見直し要請 2026 08/09 Published 2026.08.09 / urushida \ この記事を共有 / B! リンクをコピーする 8/9【第71回】大崎市長選最年少候補者・藤本勘寿さんに聞く(前編)/秋... urushida B! リンクをコピーする 今年4月の大崎市長選挙に立候補した元大崎市議会議員・藤本勘寿さんをゲストにお迎えしました。 <宮城ニューストピック> 秋保メガソーラー、住民団体が県に開発許可の見直しを要請 <ゲストコーナー> 藤本勘寿(ふじもとかんじゅ)さん 前編 元大崎市議会議員で、2026年4月に市議の職を辞して大崎市長選挙に立候補した藤本さん。新人4人の戦いとなった中で最年少候補でした。 インタビュー前半となる今回は、「なぜ政治の道へ」という原点を中心に話を伺っています。 「一番大きなきっかけは、やっぱり311」 銀行員時代に知った、コロナ補助金のお金の流れ 28歳で市議に。4年間で見えた「執行権も予算権もない」限界 前市長の20年へのリスペクトと、20年でできあがった「空気」 同級生240人のうち、地元に残る人は数少ないという現状 <ラジオ自習室> 「住みここち県内1位・富谷市」から、郊外のこれからを考える 毎週日曜日10:30〜11:30 ラジオ3で放送!仙台・宮城の政治、まちづくり、生活を伝える、参加型ニュース・プラットフォーム。番組への感想、取り上げたいニュース、その他メッセージは公式Webサイトのメッセージフォームから随時募集しています!https://radio.mediage.org/